ARTIST

アーティスト

公募アーティスト こみち幼稚園の子どもたち 企画/監修:成清北斗

展示会場

公募アーティスト展示会場⑫まちなかウィンドウ

成清北⽃ワークショップ

2025/⿃取県⽴美術館(⿃取県)

成清北⽃ワークショップ

2024/⼤阪商業⼤学⾕岡記念館(⼤阪府)

成清北⽃ワークショップ

2024/⼩川原脩記念美術館(北海道)

公募アーティスト こみち幼稚園の子どもたち 企画/監修:成清北斗

タペストリー(協働制作)

こみち幼稚園の⼦どもたち
タペストリー(協働制作)

⼤阪成蹊短期⼤学附属こみち幼稚園でのワークショップにて、 年⻑組(そら、にじ、ほし)の園児たちが九度⼭の⾃然を想像しながら描いたそれぞれの作品をもとに、⼀枚の⼤きなタペストリーを制作しました。

企画/監修:成清北⽃ NARIKIYO Hokuto
現代アート、アートプロジェクト、ワークショップ

⼤阪府出⾝
アーティスト/⾮営利芸術活動団体 Nomad Art ノマドアート 代表/⼤阪成蹊⼤学 芸術学部 専任講師
ベルリン芸術⼤学 美術学部 留学後、武蔵野美術⼤学 ⼤学院造形研究科 修⼠課程 美術専攻 彫刻コース 修了

アートや表現についての探究を続けてきた成清は、「社会におけるアートの場づくり」こそが新たなアート、表現であるとの考えにたどり着き、「社会とアートをつなぐ」を⽬的に多様な市⺠に向けたアートプロジェクトに取り組むようになりました。
そして、 現在では、「セル画」 の持つ物質性、 歴史性に着⽬したアートプロジェクト「PORTRAIT STUDIES」 を、多様な地域、市⺠との協働によって展開しています。
同時に、アーティスト⾃⾝の社会的意義を探求するため、 地域の⽂化芸術振興にも尽⼒しています。
成清による⼀連の活動は、 ⼿法に限定されない、 現代社会におけるアートとは何か、 表現とは何かという⾃⾝の問いにもとづく探究、発展のかたちだといえるでしょう。