ARTIST

アーティスト

ライブペインター 成清北斗 with 大阪成蹊大学 芸術学部 造形芸術学科 イラストレーション・美術コース 学生有志

展示会場

ライブペイント会場C個人宅シャッター

「PORTRAIT STUDIES」HOKUTO NARIKIYO(成清北⽃)

2025/⼩川原脩記念美術館(北海道)

「PORTRAIT STUDIES」HOKUTO NARIKIYO(成清北⽃)

2023/成⽥国際空港(千葉県)

「PORTRAIT STUDIES」HOKUTO NARIKIYO(成清北⽃)

2022-2023/多摩信⽤⾦庫本店(東京都)

ライブペインター 成清北斗 with 大阪成蹊大学 芸術学部 造形芸術学科 イラストレーション・美術コース 学生有志

インスタレーション

ライブペインター

成清 北⽃ NARIKIYO Hokuto
現代アート、アートプロジェクト、ワークショップ

⼤阪府出⾝
アーティスト/⾮営利芸術活動団体 Nomad Art ノマドアート 代表/⼤阪成蹊⼤学 芸術学部 専任講師
ベルリン芸術⼤学 美術学部 留学後、武蔵野美術⼤学 ⼤学院造形研究科 修⼠課程 美術専攻 彫刻コース 修了

アートや表現についての探究を続けてきた成清は、「社会におけるアートの場づくり」こそが新たなアート、表現であるとの考えにたどり着き、「社会とアートをつなぐ」を⽬的に多様な市⺠に向けたアートプロジェクトに取り組むようになりました。
そして、 現在では、「セル画」 の持つ物質性、歴史性に着⽬したアートプロジェクト「PORTRAIT STUDIES」を、多様な地域、市⺠との協働によって展開しています。
同時に、アーティスト⾃⾝の社会的意義を探求するため、 地域の⽂化芸術振興にも尽⼒しています。
成清による⼀連の活動は、 ⼿法に限定されない、 現代社会におけるアートとは何か、 表現とは何かという⾃⾝の問いにもとづく探究、発展のかたちだといえるでしょう。

⼤阪成蹊⼤学 芸術学部 造形芸術学科 イラストレーション・美術コース 学⽣有志
伊藤 花蓮(3年)、岡本 茜音(3年)、加治 和香(3年)、古賀 琳袈(3年)、古家 蘇良(3年)、山部 華蓮(3年)、加藤 聡真(2年)、岸本 理愛(2年)、波戸 優希(2年)、前田 竜弥(2年)